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偏愛的ブログ vol.4


4回目。



漢(おとこ)は誰しもキングを追い求めしてまうものです。






王者

KING of POP

スティーヴン・キング

キング牧師

キングカズ

King Gnu

IWGPのキング

鉄拳のキング

キング牛丼

etc...






なぜか心はときめき、

手に入れたいもしくはなりたいと思ってしまう魅力的なワードではないかと。



とはいえ、"キング"といえばやっぱり外せないのはコレではないでしょうか。
















「King of Work Boots」とも呼ばれるホワイツブーツ。






キタ――(゚∀゚)――!!




なんて声が聞こえてきそうですね。



もちろんワタクシもキングを愛用しているわけですが、

ちょっとノッている日や気合を入れたい日なんかに履いていたりします。





"キング"と呼ばれるだけあって

履くとなんだか力が湧いてくる1足です。














ホワイツブーツのなかでもワタクシが愛用しているのはセミドレスというモデル。






"ドレス"と名がつくとおり、



かつてのアメリカンワーカーたちが






『急にパーティに誘われちまったぜ!!』



なんてシーンにも対応してくれる画期的なワークブーツなんです。





長時間の労働を支えてくれるアーチイーズ構造はもちろんのこと、

ワークブーツらしからぬヒールのカービングがエレガントさを演出してますよね。















ホワイツと言えばカスタムオーダーです。





今でこそABCマートの傘下にいる彼らですが、


買収される前はアメリカで買い付けを行うのが普通であり、

1足から個人別注を行えるのがこのメーカーの魅力の1つ。































もちろんワタクシも個人別注に酔いしれた一人なわけでして、、




特殊サイズともいえる5インチハイトにアッパーにはオリジナルブラウンドレスレザー、

3つのスピードフックに蝋引きのシューレース、仕上げにVIBRAM社の#700ソールをチョイスと



一見はベーシックですが細かな変更を加えております。














履き始めて12・3年ほど。

そのときから変わらずキングですね。






このブログを見てどうしても個人別注がしたくなってしまったそこのあなた。




今受け付けているのかは頑張ってググってみて下さい。

応援しています。







ではまた。堀江でした。









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