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偏愛的ブログ vol.5








5回目。











少しずつ気候が変わってきた。



ワタクシの冬から春に変わってきたかの基準は

朝起きて肩を窄めることなく起きれるかどうか。






まだ少し肌寒いにしても、ブランケットを羽織るほどではない。

それくらいの気候になってきたのではないだろうか。








『暖かい』というのはなぜだか気分が上がってくる。







家に籠っているのがもったいない気がして、

出かける予定がなくても、ちょっと散歩でもするかなんて気すら出てくる。




そう。暖かい=外出なのだ。








さあ玄関を開けて、外へ。



ん?なんだこの光は。






まぶしい...



春の快晴というのはこんなにもまぶしいのか。

こんな日差しのもとではお出かけなんて...






































というのは大袈裟だが、


気候が春夏シーズンに近づくにつれて間違いなく太陽も近づいてくるのだ。






眼を保護をしておくに越したことはない。







ワタクシも出かける際は必需品としてサングラスを持っていくのだが、


最近出番が多いのはこの一本。











完成されたグッドシェイプに頑強に組み立てられた蝶番。


ANSIが提唱する厳しい工業規格をクリアした証である"Z87"。


少し重みはあるものの男心を躍らせるガラスレンズ。








眼の保護をするために作られたセーフティーグラスというやつだ。













映画『アイリッシュマン』(2019年)










老舗の眼鏡メーカーということもあり、


映画などでもよく見ると。












これは、何とかして手に入れたい!!



そう思ってしまったそこのあなた。











この記事に散りばめられたキーワードを拾い集めてください。


きっと見つかることでしょう。








もしくは、60年代の欧米にタイムスリップしてみて下さい。


おっと、ヒントを出しすぎてしまったようですね。









応援しています。

















では堀江でした。









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